JOURNAL

毎日を心地よく過ごすセルフケアって?

毎日を心地よく過ごすセルフケアって?

Klarm 2026.8.10
Klarmの製品が生まれる場所には、どんな人たちがいて、どんな時間が流れているのでしょうか。今回は、仕事の合間のティータイムに集まったKlarmの4人のスタッフたちに、肌のこと、暮らしのこと、そして「自分をいたわる」ということについて聞いてみました。
Klarm history

Klarm history

klarm 2026.6.19
グラフィックデザインをベースに、ブランドデザインやアートディレクションを手がけるNY在住のデザイナー。Klarmではリブランディングデザインを手がける。 ブランドが持つ空気感や思想を丁寧に読み取り、その本質を視覚言語へ落とし込むことを得意とする。 「デザインは自己表現ではなく、誰かの想いや課題を形にするもの」という考えを根底に、一貫してクライアントの内側にある言葉にならない感覚を掬い上げるデザインを続けている。 今回の Klarmのリブランディングにあたり、ブランドがこれまで積み重ねてきた温度や輪郭を残しながら、原点にある静かな強さとやわらかさを再編集し、新たなアイデンティティへと導いた。
かけた時間が、ワタシを愛した時間。 - Klarm brand history

かけた時間が、ワタシを愛した時間。 - Klarm brand history

kasmi 2025.11.20
「かけた時間が、ワタシを愛した時間。」 自分の肌をあるがままに愛し、労り、向き合う時間。 そのひと時を共に過ごすクレイという新しい選択があるように。 そんな想いを込めてスタートしたKlarmの歴史を、founder・Kasumiのこれまでとともに紐解きます。
Klarm history

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klarm 2024.7.31
クレイケアブランド“Klarm”のブランドヒストリー vol.1